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愛に惑うシーク

愛に惑うシーク

クアルーム国の海辺で、ロザリーは絵を描こうとして苦しんでいた。大好きだった絵が描けなくなったのには、理由がある。けれど、絵が描けないのは単に才能がないからだ。そのとき突然、白馬に乗ったすばらしく魅力的な男性が現れた。その姿に目を奪われ、ロザリーは夢中でスケッチを始めた。やがて彼は岸に戻ってきて、ロザリーのすぐ近くで馬を止めた。「絵を完成させたいなら、ぼくの朝をきみにあげよう」驚くロザリーに彼は続ける。「きみの午後をぼくにくれるなら」

3.0 評価集計 69件の評価
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ページ数 129ページ 出版社 ハーレクイン

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愛に惑うシーク のレビュー

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【ネタバレ】驚愕の(⁈)関連作関係 評価3 3

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ある意味お似合い 評価1 1

冒頭ヒロインを覗き見するヒーローと断りなくヒーローのスケッチを始めるヒロイン。絵も相まって気持ち悪い。

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【ネタバレ】ヒロインが可哀そうすぎた。 評価3 3

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絵が 評価2 2

ちょっと好みでない感じでした。残念。

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話が、もったいなさすぎ:momoiro 2017/12/12

絵はかわいいところもあるのに、これから良くなりそうなのに、コマ割りからもう…

美しいし:momoiro 2017/12/11

息子、いい味出してます。

登場人物が素敵★:クローバー 2017/12/11

この作家(漫画家)さんが描く作品は登場人物が優しくて美しい人が多い。今回も…

作者はおばあちゃん?:きらっち 2017/12/11

絵柄も表現も昭和の古臭さ。不細工なビックリ目もどうにかして欲しい。話にも深…

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