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ヴェネツィアの情事

ヴェネツィアの情事

  • エクストラプレミアム 10000コミックセット配信中

「私を財産目当てと決めつけたくせに、どういうつもり!?」亡き夫が遺したヴェネツィアのガラス工房に、単身向かった元モデルのヘレナ。そこで出会ったのは夫の甥サルヴァトーレ。彼は、若く美しい未亡人のヘレナが、金目当てで伯父の工房を相続するのだと思いこみ、阻止すべく待ち構えていたのだ。あさましい女だと罵られ、反発するヘレナ。だが工房をめぐって敵対する一方、彼はその圧倒的な魅力でヘレナを誘惑して!? 水の都で繰り広げられる魅惑のロマンス!

3.5 評価集計 157件の評価
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  • 月額コース配信終了日:

  • 2017年8月31日(エクストラプレミアム 10000コミックセット)
  • 立ち読み: 30ページ
    ※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
閲覧日数 30日 / 90日 / 会員登録期間 価格 330円 / 390円 / 500円
+消費税
ページ数 145ページ 出版社 ハーレクイン

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ヴェネツィアの情事 のレビュー

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ダ~ダ~ダ~、ダバダバダッ、ダバダバダッ 評価4 4

この漫画家さんがコミック化すると、おしゃれなヨーロッパ映画風に仕上がるよなあ、と感心しつつ楽しみました。ヒロインが情緒的に成熟した物静かな大人の女性(なのでセリフも気が利いている)に描かれるからだと思うのですが。あと風景が効果的に使われるのもあります。なので頭の中で「男と女」のテーマ(超絶有名フランス映画ですね)が流れてしまうわけです…。

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女を なめちゃ~いけねぇよ 評価4 4

雰囲気のある美しい街並み(見とれてしまいました)しっかりと芯の通った麗人とイタリア気質の美丈夫。 意地っ張りの掛け合いも何故か気に入りました。でも一か所だけ気になったのは馬でないといけない個所が鷹になったいのがいただけなかったくらいです。その他は皆さんがおっしゃる通り良かったです。

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すんなり読める♪ 評価4 4

長崎先生の作品はHQが初めてですが、1作試し読みしたら次々と読みたくなってもう3作めです。 多分、話しの展開がうまく、女性がおしゃれで魅力的だからでしょう。 会話にもリズムがあって、どんな原作も上手に料理するんだろうなと期待します。 HQにはこれ位の安定感を求めたいなぁ。

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【ネタバレ】「自分を絶対とするから入るべき情報も素通りするの」 評価3 3

このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。

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女の意地とプライド 評価3 3

男だけじゃない!「女にだってプライドはあるのよ」それを、傲慢・勘違い(思い込み)男性主人公・サルヴァトーレにガツーンと見せつけてやったヒロイン・ヘレナ。スカッとしました。踏みつけられても黙って耐える系の女性パターンが多い中、黙ってやられていない、これは稀有です。したたかに、強く、渡り合う。それでいて、しかも粋(イキ)。でも、それが出来たのも、彼女の蓄積した胆力があればこそ。なかなか出来るものではありません。だからこそなのか、ラストにもう一ひねり、もう一押しがあればより良かったような。ドッとなし崩しではなく、とことん男性主人公に、底力見せて、愛と‘尊敬’を勝ち取るように。ヴェネツィアとヴェネツィアン・グラスを背景に、雰囲気は燦めいて、♥3.5。

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とにかくヒロインがキラキラしているだけで、よくわからない作品でした。

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