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恋と屈辱の地中海

【スピンオフ】華麗なるバルフォア家シリーズ

恋と屈辱の地中海

  • エクストラプレミアム 10000コミックセット配信中

大富豪の娘として何不自由なく暮らすカットは、父から勧められた地中海クルーズの旅に出かけようと豪華な船に乗りこんだ。ところが彼女を待っていたのは、従業員用の小さな船室と、乗組員の食事の世話や掃除という労働。しかも船のオーナーは、慈善舞踏会の夜に出会い、彼女を軽蔑とともに拒絶した男性――実業家で元闘牛士のカルロスだった! そのうえこの旅は、娘の自立を願う父のさしがねだという。カルロスにこき使われ、再び屈辱を味わわされるなんて……。

3.0 評価集計 92件の評価
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  • 2017年4月30日(エクストラプレミアム 10000コミックセット)
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閲覧日数 30日 / 90日 / 会員登録期間 価格 330円 / 390円 / 450円
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ページ数 129ページ 出版社 ハーレクイン

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恋と屈辱の地中海 のレビュー

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面白かったけど 評価3 3

ヒロインがもう少しこき使われてるところを描いて欲しかったかな

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トーンの貼り方が… 評価3 3

毎回毎回目の周りのトーンがまるでクマのようです|д゚)凄く気になる…綺麗な絵なのに台無し。話はまあ…評価するとしたらヒロインの純粋さぐらいですか?

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つまらない 評価2 2

設定も心の動きも全部モノローグで説明された感じで、盛り上がらない。ヒーローにもヒロインにも魅力を感じず、さっぱり感情移入できなかった。絵はきれいなはずなんだけど、いまいち表情が乏しいのと、トーンの処理のせいで影が汚く見えるのが残念。「娘のために」という父の思惑がまた謎。きちんと説明もしないでおいて、いきなりだまし討ちじゃ親として説得力も責任感も皆無では?それでいつか感謝するだろうって、なんんじゃそりゃです。ヒーローも、偉そうなことを言っておいて、結局恩人の信頼を裏切ったわけだよねえと思うともやっとする。大事な約束すら吹っ飛ぶほどヒロインに惹かれたというにはこの作家さんの絵は無表情でクールすぎて情熱はかんじないんだよなあ…

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面白かったです!! 評価4 4

読み進む内に、どんどんとストーリーに引きこまれました。 我が儘な、じゃじゃ馬娘が父親から初めて働くということを強制され、かつ、それが密かに愛する人の下だった。 命令されることはシャクだが、ヒーローに少しでも認められたくて、一生懸命になり、やがてそれに喜びや、やりがいを見出すヒロイン。 父親に批判的な意見もありましたが、親心は理解出来ます。曲がった道を正しき方向に修正させたかったのでしょう。 『可愛い子には旅をさせろ』 まさにそれです。 最初はヒロインに対し色眼鏡で見ていたヒーローでしたが、飾らないヒロインと接する内に、本当の彼女を知り・・・。 あとはハーレクインのお約束的展開でしたが(苦笑) たまにはこんな作品も良いと感じました。 個人的にはヒロインもヒーローも好きですね。

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さくさくと 評価4 4

絵もきれいでテンポもよく、さらっと読み終わりました。 描き方によってはドロドロの話になりそうだったけど、そうならず、水のように抵抗なく読めるのは疲れなくてよかったです

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絵も美しいしハーレクインにピッタリ。少し前の作品かな。よくある物語です。丁…

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