ホーム > コミック一覧 > 開幕ベルは危険な響き

Romance ロマンス

開幕ベルは危険な響き

開幕ベルは危険な響き

天涯孤独の売れない女優マロリーに、ある富豪から奇妙な仕事の話がくる。それは“彼の実の娘のふり”をするというもの。遺産狙いの親族を追い払うため、かつての恋人がひそかに産んだ娘を捜しあてたことにするというのだ。豪華なドレスに宝石をつけ、お披露目されるとマロリーを囲む敵意ある視線。特に富豪の共同経営者だというトニーは危険な香りがした。彼は「誰も君を歓迎していない。早くこの屋敷から出ていくんだ」と言うと、なぜか熱いキスをしてきて…!?

3.0 評価集計 37件の評価
評価する
評価5
2
 

評価4
11
 

評価3
20
 

評価2
3
 

評価1
1
 

閉じる


  • 立ち読み: 30ページ
    ※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
閲覧日数 30日 / 90日 / 会員登録期間 価格 300円 / 350円 / 450円
+消費税
ページ数 129ページ 出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は ロマンスライブラリ公式アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.
  • コミック一覧へ
  • ロマンスブックカフェへ

開幕ベルは危険な響き のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

【ネタバレ】二人のロマンスと言うよりは・・ 評価5 5

このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを読む
唐突に始まり唐突に終わる 評価2 2

絵は綺麗だし話しとしては面白いはずなのに、なんだかなにもかもが浅くて残念です。

参考になりましたか?はい いいえ
HQというより 評価5 5

普通のコミックとして面白かったです(´▽`*)

参考になりましたか?はい いいえ

著者名/作家名検索

ロマンスブックカフェのお得なキャンペーン!!

最近投稿されたレビュー

定番のベティの作品:れん 2018/04/27

ハーレクインに不慣れ感は拭えませんが、サラッと読めました。

ちょっと重い話だったけれど:れん 2018/04/26

イギリスの階級社会を思い出しました。イギリス人の中でさえの階級社会。外国人…

あの夜にさよならを:ゴンジュ 2018/04/26

この頃、起承転結のバランスを欠くものが多い中で、作家として文才があり、何よ…

モヤモヤ:れん 2018/04/26

物語は決して悪くないのだけれど終始モヤモヤしてしまいました。全体的にはっき…

炎を消さないで:ゴンジュ 2018/04/25

さすがダイアナ。最後の数行で、もっと盛り上がりました。 うまい。拍手。

面白かった:ゆりあ 2018/04/26

原作は未読ですがなかなか面白かったです。絵も丁寧でキレイです。夢分析が盛ん…

うーん:しゅう 2018/04/25

どのパックを買おうか悩んでいるのでしたら、これは後のほうでいいかんじです

仕組まれた破局:ゴンジュ 2018/04/25

これも、最後の押しが足りない。もう少しで傑作に慣れたのに。おしいなあ。

王族貴族のハーレクイン:れん 2018/04/26

この種のハーレが大好物なので楽しんで読めました。本当は放蕩でないヒーローの…

これは気持ち悪い:あんこ 2018/04/25

ニヤニヤ笑いながら目の前で何度も自慰されるようなもの。 研究どうのより、ヒロ…

このページの先頭へ