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ボスの十二カ月の花嫁

ボスの十二カ月の花嫁

世界的に有名なヴァレンテ社重役の上司マットは、あらゆる女性たちの羨望の的。ある夜、ラーナはマットにいざなわれ、夢のような一夜を過ごす。そしてその身に愛を宿し、彼に打ち明けることなく赤ん坊を産んだ…。1年半後、突然マットが家に現れラーナは言葉を失った。赤ん坊にヴァレンテ家の姓を与えるため、1年限りの結婚を提案してきたのだ。拒むなら、横領罪で訴え、子供もとりあげると言う。私は罪など犯していないわ。なぜそんなひどい仕打ちをするの!?

3.0 評価集計 44件の評価
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ページ数 129ページ 出版社 ハーレクイン

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ボスの十二カ月の花嫁 のレビュー

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・・・ヒーロー・・・ 評価2 2

この話の気持ちよく読み終えない理由は、ヒーローがヒロインを横領していたと思っていた事に対してキチンと謝罪していないところですよ。 そもそも愛していたなら横領したと思うか?なーんかしっくりこないなぁ

参考になりましたか?はい いいえ
【ネタバレ】どこがいいんだろ? 評価1 1
ロマンス ライブラリで購入済み

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けど、ヒーローに一言謝罪の言葉を言ってほしかった。

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字が多すぎ。 楽しくなかったです。 忍耐力がいる感じですね。

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