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純白のプロポーズ

純白のプロポーズ

地味な文学少女のエイミーは夢見がちで、男性とは縁遠い生活を送ってきた。ある日、めずらしくハンサムな男性に迫られて舞い上がるが、それが財産狙いとわかり誘いを拒んだ。そのまま強引に貞操を奪われそうになったとき、幼なじみのジェシーに間一髪で助けられる。ジェシーはエイミーに名誉を挽回させるため結婚を申し込むが、“夫の権利”は行使しないと約束する。ただひとえに彼女のことを思って。しかし、エイミーはそんな彼の本心を知らなくて……。

4.0 評価集計 6件の評価
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出版社 ハーレクイン

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純白のプロポーズ のレビュー

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ほんわか 評価4 4

可愛らしい小説でした。地味な文学少女のヒロインとダメンズのヒーローが何ともみずみずしい。

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初々しいです 評価4 4
ロマンス ライブラリで購入済み

ヒーローもヒロインも、相手の気持ちになかなか気付けないところが、もどかしいけど初々しくて可愛かったです。でも一方で、チャールズは期待通りのだめんずくんでした。物語の最後で、あーここまでしちゃったのかぁって感じでした。

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最近投稿されたレビュー

笑った:姥桜 2018/06/18

こういう物はある程度分かっている部分もあるけど笑ったわ。凄く良い話でした。

すごくいいんだけど:ウルスラ55 2018/06/18

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タイトルが違ってる?:茶々 2018/06/18

この本、ミシェル・リードの「捨てられた花嫁」では?なぜタイトルが違うんでし…

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別府ちづ子先生は好きな作家さんですが:aki 2018/06/18

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