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ボスのたわむれ

ボスのたわむれ

無垢な修道女から妖艶なコールガールまであらゆる役柄を演じてきた秘密捜査員マギーにも、今回の任務ばかりは難題だった。若き女性副大統領の影武者を務めなければならないのだ。作戦のパートナーは、ボスのアダム・リッジウェイ。冷静で威圧的で貴族のような雰囲気を持つこの男性に、マギーはずっと特別な思いを抱いてきた。だが、一度として興味を示されることはなかった。その彼が〝副大統領の恋人〟として昼も夜も行動をともにする。「この任務中、きみを抱く男はぼくだけだ」アダムの熱い瞳に溺れそうになりながら、彼女はため息をついた。★〈オメガ〉が誇る変装の達人マギーの今度の顔は――アメリカ合衆国副大統領! RITA賞受賞作家マリーン・ラブレースの筆が冴えわたる、究極のロマンティック・アドベンチャーです。★

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ボスのたわむれ のレビュー

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愛ダダ漏れです 評価4 4
ロマンス ライブラリで購入済み

スパイシリーズのお話ですが、ヒーローのヒロインへの気持ちがダダ漏れです。何より、任務に就く時から、恋人設定にしちゃう訳で、危険な任務にあるヒロインに対し、彼の姿勢、愛が見え隠れ、というかダダ漏れに感じました(笑) 隠密捜査なので、スリルも味わえていいです。

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お話自体いろいろ重い。ほんと目が離せなかった。 ヒロインには幸せになってほし…

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絵柄の好き嫌いに関わらず、画面の雰囲気は大事です。たとえ美しい絵ではなくて…

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