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愛なんて信じない

愛なんて信じない

チェーンホテルでインテリアコーディネーターとして働くジニーは上司のローク・アダムズと入社以来、犬猿の仲。ジニーは、ハンサムだが次々と女性を捨てるロークを嫌い、ロークは、ジニーを美人だが冷たく意地悪な女だと決めつけている。ただし仕事上はすばらしいパートナーだ。ある日、ロークが困り果ててジニーに個人的な協力を求めてきた。妹の結婚式に一緒に出席してほしい――僕の恋人のふりをして、と。ジニーは当然断った。けれど家族の複雑な事情があると聞くと……。家族のことでは人に言えないつらい経験のある彼女は同情し、ロークとともに週末に結婚式が行われるスイスへ飛んだ。

3.5 評価集計 4件の評価
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愛なんて信じない のレビュー

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嫌い嫌いは… 評価4 4
ロマンス ライブラリで購入済み

コミック読んでから気になって購入しました。 主役二人はなんだかんだ言っても、やっぱりお互いのこと気になっていたんですねぇ。 会話のやり取りがいかにも気が合ってる感じで、テンポ良くて楽しかったです。 ヒロイン父の暴君ぶりも、なかなか際立ってました。

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作家さんは好きなんです。読んだことあるお話だったけれど、どうだったかなーっ…

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画力が乏しい:ローズ 2017/09/21

月額でしたが途中で挫折しそうでした。原作者に失礼なレベルですね。

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