ホーム > 小説一覧 > 貞淑な唇

貞淑な唇

男たちの勲章シリーズ

貞淑な唇

★生まれる時代を間違えた戦士――彼こそわたしがすべてを捧げるヒーロー。★誰かがわたしを狙っている。身に覚えはないけれど、確かに危険が迫っている。つぎつぎにふりかかる災難は、いったい誰のしわざなのだろう?職場を変え、住む町を変えても、不安は消えない。華奢な体で必死に護身術のレッスンを受けながらも、レジーナはひどくおびえていた。頼れるのはただひとり、レッスンの指導者ライリーだけだ。危険なほど強く、罪深いほどセクシーな男性。出会ってすぐに、レジーナにははっきりとわかった。彼ならわたしを守ってくれる。必ず。

まだ評価が集計されていません

評価する

  • 立ち読み: 最大6,000文字
    ※作品により立ち読み文字数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 500円 / 600円
+消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.
  • 小説一覧へ
  • ロマンスブックカフェへ

男たちの勲章シリーズ

男たちの勲章シリーズ I

貞淑な唇
ローリー・フォスター
貞淑な唇
★生まれる時代を間違えた戦士――彼こそわたしがすべてを捧げるヒーロー。★誰かがわたしを狙っている。身に覚えはないけれど、確かに危険が迫っている。つぎつぎにふりかかる災難は、いったい誰のしわざなの…

男たちの勲章シリーズ II

渚の吐息
ドナ・コーフマン
渚の吐息
心ときめく恋も知らない疲れ果てた女でも、ひとときのバカンスくらい楽しんだっていいはずだわ。父の期待にこたえるために、これまで精いっぱい働いてきたんだもの。本当の夢をひた隠しにして生きることに…

貞淑な唇 のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューはまだありません。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

著者名/作家名検索

ロマンスブックカフェのお得なキャンペーン!!

最近投稿されたレビュー

表情がとても良い:ぽん吉 2017/03/24

自分も絵で生計を立てている人間ですが、荒いとのレビューでどこまで?と思って…

タイトル:さんちょ 2017/03/24

この作品のタイトル。父親が横領した事を忘れたいって事? ヒロイン母や母親みた…

すべてが:ローズ 2017/03/24

絵も登場人物もお話も、魅力がありませんでした。

ヒロインの性格が:ローズ 2017/03/24

修道院で育ったとは思えないほど歪んでます。自分だけの気持ちが大切です。

この先生の絵は:ウルスラ55 2017/03/24

男も女もお尻のラインがセクシーだなと、今回感じました。

素敵でした:ローズ 2017/03/24

絵が好みではなかったので、とりあえず月額だし読もうといった感じでしたが、ヒ…

仕事しようよ:ローズ 2017/03/24

看護もろくにしないでその息子と遊んでばかりって…。

口が聞けないのか?:なうしか 2017/03/23

ヒーローもヒロイン父も口が無いのかって位、 大事な事伝えませんねー。 エスパ…

本当は、重いテーマですが:アリィ 2017/03/24

原作は重いテーマとサスペンス(殺人も!)ですけれど、明るめでさらりと、でも…

色々と濃い:みるにゃあ 2017/03/24

目力がパンパない画で濃さを感じます(笑)がとにかく丁寧に描いて下さっているの…

このページの先頭へ