ホーム > 小説一覧 > 愛を願いし王女

愛を願いし王女

愛を願いし王女

モーガンアイルの王女メリッサは、国同士の親交をはかるべく、隣国トーマスアイルへと向かった。王女といえど亡き国王の隠し子であったため、周囲の目は冷たく、メリッサはいつも孤独を感じていた。今回の訪問は、そんな彼女に任された初めての公務だ。不安を覚えつつ隣国の飛行場に降り立つと、温かく迎えてくれたのは次期国王のクリス王子だった。しかも二週間の滞在中、彼がメリッサの相手をしてくれるという。魅力的で親しみやすいクリスに、メリッサはたちまち心を開いた。彼がほほ笑みの裏に残酷な計画を秘めているとは、夢にも思わずに。■ミシェル・セルマーの人気シリーズ〈愛の国モーガンアイル〉の関連作品をお届けします。孤独な王女がようやく見つけた自分の居場所。それがまやかしだと知ったとき、彼女は……。

2.0 評価集計 1件の評価
評価する
評価5
0
 

評価4
0
 

評価3
0
 

評価2
1
 

評価1
0
 

閉じる


  • 立ち読み: 最大6,000文字
    ※作品により立ち読み文字数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 500円 / 600円
+消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は ロマンスライブラリ公式アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.
  • 小説一覧へ
  • ロマンスブックカフェへ

愛を願いし王女 のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

【ネタバレ】最後がちょっと物足りなかった 評価2 2

このレビューには作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを読む

著者名/作家名検索

ロマンスブックカフェのお得なキャンペーン!!

最近投稿されたレビュー

いつもと作品の雰囲気が違う:あやの 2018/02/23

勿論この作者さんらしく、ヒーローもヒロインも美しいのですが、いつもは原作の…

ヒストリカルは良いな~❤:ゆりあ 2018/02/23

フランス革命などヒストリカルは歴史的な時代背景などもあるのでとても面白いで…

乱暴者ほど、肝が小さい:ハル 2018/02/22

ヘタレヒーローには、呆れます。 こういう粗野な奴ほど、肝っ玉が小さいのよ。 …

ホテル・チャッツフィールド:りん 2018/02/22

素敵なお話でした。ヒーローはカンガルーに遇えたのかしら? 原作未読です。8部…

ビバンタムくん:らいら 2018/02/22

主人公の昔のあだなミシェラン・・ひどいわー。女の子につけるアダナじゃないわ…

イッセンハコエテマセン:くりゅみ 2018/02/23

あれで何もなかったは苦しいよね。しかも信じろって…何をもって信じてと言えるの…

俄然、原作に興味が...:むっか 2018/02/23

原作読んでないので、評価の悪さに驚き。絵も綺麗だし、お話も面白い。原作も読…

衝撃は大きい:れん 2018/02/23

夫が裸でベットで他の女性と。それもくっついている場面を見てしまったら。どう…

ヒーローが悪い???:tama 2018/02/22

いや、ヒロインでしょ!!! 勝手に娼婦のふりしたり、なんか変!自意識過剰で気…

ヒーローのキャラ:ウルスラ55 2018/02/22

飄々とした面白いキャラ設定だなと思いました。そしてものすごくナイーブ。表情…

このページの先頭へ