ホーム > 小説一覧 > ★編集者が厳選★読んで得するハーレクイン・ディザイア3作セット

★編集者が厳選★読んで得するハーレクイン・ディザイア3作セット

★編集者が厳選★読んで得するハーレクイン・ディザイア3作セット

★お得な20%以上OFF価格★スター作家マヤ・バンクス、人気急上昇中イヴォンヌ・リンゼイ、実力確かな期待の新星アンドレア・ローレンスが揃い踏み! ハーレクイン・ディザイアの担当編集者が心を込めて選んだ粒ぞろいのロマンスをお得なセットで! ●マヤ・バンクス『日曜までフィアンセ』広告代理店に勤めるシーリアは、エバンの会社と契約したかった。そんな折、彼の弟の結婚式に同席するよう求められ、彼の家族に婚約者だと紹介される。●イヴォンヌ・リンゼイ『秘書とボスのクリスマス』ゴージャスなボスに一目で恋に落ちた秘書のホリー。クリスマスの晩、セクシーな深紅のドレス姿にたちまち魅了されたボスと、彼のオフィスで夢の時を過ごす。●アンドレア・ローレンス『愛を忘れた氷の女王』億万長者ウィルの婚約者シンシアが、飛行機事故で記憶喪失に。“氷の女王”と呼ばれる高慢な彼女がなぜか快活で優しい女性に変わり、本当は婚約解消を申し出ていた彼を悩ませる。

まだ評価が集計されていません

評価する

  • 立ち読み: 最大6,000文字
    ※作品により立ち読み文字数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 1200円 / 1400円
+消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.
  • 小説一覧へ
  • ロマンスブックカフェへ

★編集者が厳選★読んで得するハーレクイン・ディザイア3作セット のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューはまだありません。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

著者名/作家名検索

ロマンスブックカフェのお得なキャンペーン!!

最近投稿されたレビュー

セクハラ??:セリシア 2018/01/24

それともパワハラ? 恋愛に発展するんだし、最後は丸くおさまるはずだって思わな…

ピーターが!:Rya-Rya 2018/01/23

ヒーロー、ヒロイン、おばあ様に弟君、みんな好きですが、ピーターのぶれなさが…

お子ちゃまなヒーローでした:にゃんこ 2018/01/23

ヒーローがお子様的思考過ぎて・・・。子供に背中を押されなきゃハッピーエンド…

17ページなんか:あんこ 2018/01/24

情緒不安定か!って言いながら、旦那にも見せて二人で爆笑してしまいました。 表…

めでたしめでたし:ふみりん 2018/01/23

悪人誰も出てこないハッピーなお話です。煮え切らないヒーローにじれったくなり…

穏やか:ハル 2018/01/23

ハーレのテンプレ、元カノとかの意地悪や策略が全くと言っていいほどないので、…

いつ結婚?:ペンペン 2018/01/23

原作が98円の時購入して、流し読みのままコミックも購入。コミック読んで結婚の…

確かに4コマ漫画:れん 2018/01/23

うーん、黒田先生好きな漫画家さんの一人なんですけど。。。表紙も美しいので期…

最高作品:きなこ 2018/01/23

黒田先生の作品の中でも特に面白い。絵もきれいで話の展開もよく何度も読んでい…

手抜き??:アジフライ 2018/01/23

この先生の絵は好きなんですけど、さすがにこの作品はちょっと残念でした。 背景…

このページの先頭へ