ホーム > 小説一覧 > マイ・バレンタイン2016 愛の贈りもの

マイ・バレンタイン2016 愛の贈りもの

マイ・バレンタイン2016 愛の贈りもの

『競り落とされた想い人』レベッカ・ウインターズ作■仕事先の会社社長アレックスに一目惚れしてしまったシー・ジェイ。でも臆病な彼女は募る恋心を伝えられない。悩み抜いた彼女はアレックスの秘書に頼み込み、彼を独身男性のオークションに参加させて競り落とした。想い人を1週間自由にできる権利を得るために。<br><br>■『恋のレッスン引き受けます』マリー・フェラレーラ作■「きみが必要だ」ケイティは密かに憧れていた上司ブレイクからの緊急電話に胸が躍った。やっと私に目を向けてくれたんだわ! 大急ぎでブレイクの故郷の町に駆けつけたケイティ。ところが、彼から命じられたのは昔の恋人を取り戻すための練習台の役目だった。<br><br>■『裏切りの花束』 エマ・ダーシー作■ケイトリンはボスのデーヴィッドと恋人関係になって4カ月足らず。だが彼が求めているのは、有能なアシスタントとの後腐れのない一時の甘美な情事だけ。彼に愛されることは永遠にないのだ。バレンタインデーの朝、彼女は別れを決意して会社に向かうが……。3話収録。

まだ評価が集計されていません

評価する

  • 立ち読み: 最大6,000文字
    ※作品により立ち読み文字数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 800円 / 1000円
+消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.
  • 小説一覧へ
  • ロマンスブックカフェへ

マイ・バレンタイン2016 愛の贈りもの のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューはまだありません。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

著者名/作家名検索

ロマンスブックカフェのお得なキャンペーン!!

最近投稿されたレビュー

とても華やか:セリシア 2017/08/21

悪人は悪人らしく。というか、あの元婚約者の行動力にも吃驚する。 ヒーロー以外…

原作読みたくなった(笑):KIKI 2017/08/20

本当はして欲しくないけど原作を脚色してるのか、私の読解力が年齢とともに衰え…

ラスト:ハレル 2017/08/21

皆様のおっしゃる通り、ラストがよい❤ ラストで救われます。読者のワタクシが(…

ロマンチストなヒロイン:まめ姫 2017/08/20

5人姉妹で1番美人らしいヒロイン。表紙の女性とは私のイメージがちょっと違うし…

過去は水に流さない?:はとめ 2017/08/20

この言葉は加害者側から言うもんじゃないと思う。

のーてんき?:クレヨン003 2017/08/20

おとうちゃん! のーてんきすぎ。 それで国王務まってるの?・・・って感じかな。

どこを好きになったんだろ?:エリカ 2017/08/19

もう一度読み直したら、短期間で「愛してる」って言ってるのが違和感でした。

原作既読:ハレル 2017/08/20

原作をより良くまとめたのが、コチラの作品と思います(^^) ヒロインを想うあまり…

母親:ウルスラ55 2017/08/18

ヒロイン母、微妙に毒ですね。最後に出てきてちょっと謝って欲しかったな。「私…

この作画者では:さんちょ 2017/08/20

かなりドロドロな内容だけど、全てがあっさり。 作画者の絵にもよるものが大きい…

このページの先頭へ