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無垢な愛人

無垢な愛人

町の有力者の不動産王レスターの葬儀で、ケイトと彼の遺言執行人のジュードは出会った。ケイトは噂どおりハンサムな彼の笑顔に、ジュードは彼女の繊細な印象に、お互い強く惹かれあった――だが、次に会ったとき、ジュードの態度はひどく冷淡だった。不審に思ったケイトに彼はレスターの遺言書の驚くべき内容を告げた。レスターは顔見知りでしかないケイトに、莫大な財産を残したというのだ! ジュードはあきらかケイトがレスターの愛人だったと誤解している!?

3.0 評価集計 71件の評価
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閲覧日数 30日 / 90日 / 会員登録期間 価格 290円 / 330円 / 450円
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ページ数 129ページ 出版社 ハーレクイン

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無垢な愛人 のレビュー

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傷を持つ2人 評価3 3

人を信じられなくなったのに、お互いを信じられるようになって良かったです。ラルフの件は最後スッキリしました。

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ラスト 評価3 3

マイラとメリンダの台詞が気持ち良かったです ヒロインのお父さんの生き方は素敵ですね

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うーん・・・ 評価3 3

まあ、月額コースに登場するまで待っても良かったかなー、という感じです。あわてて購読するほど面白くもなかった。

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