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シークのプロポーズ

シークのプロポーズ

取材ののために、砂漠の国カムタンシンを訪れたフォトジャーナリストのサラ。この国の王族、シーク・カルンを隠し撮りしたところ、なんとスパイ容疑で逮捕されてしまう! カルンに釈放を求め抗議するサラ。だが、彼は漆黒の瞳を光らせ言い放った。 「事態をうまく収めるには私たちは一刻も早く結婚しなければならない」。

3.0 評価集計 56件の評価
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ページ数 127ページ 出版社 ハーレクイン

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シークのプロポーズ のレビュー

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結婚までの経緯も、 評価3 3

・・・ここまでカッ飛んでいると、何も言えません。(ヒロイン・サラの両親のように。笑。) あ、そっか、って。でも、男性主人公のカルンも、契約だ、監視だとか言いながら結構、独占欲強くて、どーも、前々から取引相手の娘としてサラのことを知っていて気に懸けていたのではないのか、とか、勘ぐってしまいますね。(そうでなきゃ、やっぱ、あまりにもカッ飛んで・・・。) いろいろ細かく考えずに、ほほえましく読みました♡ (結構、好きかも。)

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