ホーム > 小説一覧 > 欺きのワルツ

欺きのワルツ

欺きのワルツ

街中が噂するあの人の毒牙には、誰も抗うことはできない――■人気急上昇のA・スチュアートが放つ、魅惑のリージェンシー・ロマンス。19世紀初頭のロンドン。借金を重ねた準男爵の父を亡くし、高貴な身分以外のすべてを失ったアネリーゼは、裕福な家に世話になりながら貴婦人の話し相手や付き添いをしている。今回の滞在先である新興成金チップル家では、一人娘を貴族に嫁がせるための指南役を任された。だが花婿の最有力候補は、よりによって悪名高きクリスティアン・モントカーム。彼の悪魔的な魅力と放蕩ぶりを知るアネリーゼは、無垢な令嬢に手を出さないよう、彼に直接、釘を刺すことにした。まさか彼の誘惑の矛先が自分に向けられるとは思いもせずに……。

4.5 評価集計 5件の評価
評価する
評価5
4
 

評価4
1
 

評価3
0
 

評価2
0
 

評価1
0
 

閉じる


  • 立ち読み: 最大6,000文字
    ※作品により立ち読み文字数が少ない場合もございます。
閲覧日数 90日 / 会員登録期間 価格 500円 / 600円
+消費税
出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.
  • 小説一覧へ
  • ロマンスブックカフェへ

欺きのワルツ のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

どんどん引き込まれる~ 評価4 4

物語に入る前のコメントは確かにのけぞりました。 物語自体は最初から最後まで展開の予測が(いい意味で)つかず、引き込まれる感じでした。 普通なら脇役になりそうなヒロインが表舞台にたっているのも、面白いと思いました。

参考になりましたか?はい いいえ
のけぞった 評価5 5

物語に入る前にのけぞった。。。もうハート5だよ。

参考になりましたか?はい いいえ

著者名/作家名検索

ロマンスブックカフェのお得なキャンペーン!!

最近投稿されたレビュー

素晴らしいです:りんご 2017/02/19

こんな素敵な作品に巡り合えて、幸せです。

ごめんなさい:dee 2017/02/19

絵がひどすぎて、ポイント倍増期間でも購入しようと思えません。 立ち読みで脱落…

続きはいつ出るの?:hanako 2017/02/19

三話とも素晴らしい。残りの三話はシリーズパックにならないのでしょうか?待っ…

どうしちゃったの……:サンシトラス 2017/02/20

前はこんな絵じゃなかったのに・・・ 前の絵に戻してもらったらもっと楽しめたかも。

絵がね…:彩月 2017/02/20

この方の作品を見ていつも思うことではありますが、ヒロインがまったく大人の女…

やっぱり:つつ 2017/02/19

いくら運命の相手だからといって、信頼関係を築いてから結婚した方がいいよねっ…

素敵でした:スッチ 2017/02/19

絵もキレイだけど、構成もしっかりしてるので、アレ?と疑問に思うところもなく…

何度も読んでしまう:ネコネコ 2017/02/18

自分でも何がツボなのかわからないのですが、よく読み返しています。「私の努力…

妹が…:ペンペン 2017/02/18

実の父親の所業知ってもあっけらかんとしてないか!? そこが違和感、原作はどう…

そもそも:つつつつつ 2017/02/19

なぜ流産したことを言わないのかがよく分からず。最初の設定から無理があるので…

このページの先頭へ