ホーム > コミック一覧 > 摩天楼の影

Romantic Suspense ロマンティックサスペンス

摩天楼の影

摩天楼の影

17歳の頃、恋人に暴行された過去をもつタニア。忌まわしい事件を忘れるため、研修医としてER勤務に没頭しても記憶は消せない。男性を遠ざけて、毎日くたくたになるまで働いても眠れない夜もある…。だがそんな彼女に、ケガでERに運ばれてきたハンサムな男性ジェシーとの出会いが勇気を与えた。ジェシーのやさしさと愛に包まれてようやくタニアは心を開き始めるが、その矢先、彼女の周りで不可解な事件が相次ぐようになって…?

3.5 評価集計 71件の評価
評価する
評価5
12
 

評価4
41
 

評価3
15
 

評価2
3
 

評価1
0
 

閉じる


  • 立ち読み: 30ページ
    ※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
閲覧日数 30日 / 90日 / 会員登録期間 価格 330円 / 390円 / 500円
+消費税
ページ数 145ページ 出版社 ハーレクイン

※価格表記は税別価格になります.

※本作品は アプリでの閲覧が可能です.

マイポイントで購入できる作品について

<注意>
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLすることを禁止します。
  • ・当サイトのコミック及び小説をキャプチャ、DLした場合、違反者を追跡することができます。
  • ・当サイトのコミック及び小説を違法に使用した場合、違反者の履歴を追跡し、法的手段を含むしかるべき手段をとる場合があります。
<attention>
  • ・Any comics or novels on this site are prohibited to take a screenshoot and copy.
  • ・Users who took a screenshoot and copied comics and novels of this site can be traced.
  • ・This site may track illegal use of comics and novels of this website and take any actions including legal actions.
  • コミック一覧へ
  • ロマンスブックカフェへ

摩天楼の影 のレビュー

レビューの投稿については、「このサイトのご利用方法~レビューについて~」をご確認ください。
サイト上にはすぐに反映されませんのでご注意ください。

この作品のレビューを書いてみませんか?(レビュー投稿にはログインが必要です。)

ヒーローに好感が持てます 評価4 4

HQ特有のヒステリックさも傲慢さも無い、普通にさわやかなヒーローに好感が持てます。絵にクセがありますがくるくると変わるキャラクターの表情を豊かに丁寧に描かれるお気に入りの漫画家さんです。

参考になりましたか?はい いいえ
読みやすいストーリーです 評価3 3

ヒーローの気取ってない態度とヒロインを思いやる気持ちは好印象です。 ちょっと絵が好み出なかったので、3にしました。

参考になりましたか?はい いいえ

著者名/作家名検索

ロマンスブックカフェのお得なキャンペーン!!

最近投稿されたレビュー

もう少し読みたい感じ:なつきち 2017/06/29

三浦先生の作品はまとまりが良くて大好きです。 この作品も読みやすくて良かった…

仕事中なのに:ジェニファー 2017/06/29

私用で出かけて、それがバレた時のあの態度。自分の運転ミスの相手に捨てゼリフ…

好き!好き!大好き:michelle 2017/06/28

好き!好き!大好きです。

苗の間が:ウルスラ55 2017/06/28

苗の間隔が近すぎる…。というか変な苗…。 どうでもいい余計なことが気になってし…

可愛い:セリシア 2017/06/29

体型は確かに、ちょっと、というか、かなりというかぽっちゃりヒロイン。最後ま…

結構好き!:セリシア 2017/06/28

傲慢ヒーローだとは思うんですが、嫌な部分も確かに。でも、常になんだか違和感…

雰囲気がある:セリシア 2017/06/28

物語に雰囲気があるところが好きです。ヒーローは若干歪んでるし、ヒロインもい…

何これ?:ねこりん 2017/06/28

無料でなかったら読みません。 いや、無料でも読んで損した気分です。

かわいいヒロイン:まい 2017/06/29

明るくて一生懸命でかわいいヒロイン。とっても好感がもてます。そんなヒロイン…

つなぎが悪い。。。:Aroma 2017/06/28

レビューされた方皆さんのおっしゃってる通りですね。この作品紙ベースで読んだ…

このページの先頭へ