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拝啓、子爵さま/レディ・ラブレスを探して

拝啓、子爵さま/レディ・ラブレスを探して

  • エクストラ プレミアム8000コミックセット配信中
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子爵の称号をもつイヴリンは、壮麗な館に住み、何不自由ない暮らしをしながらもその心は晴れなかった。6年前に犯した過ち――まだ少女とも呼べる年頃の親友の妹、ラヴデイの無垢を、彼は奪ってしまったのだ! けれど身分の違うふたりに将来などあるはずもない。妹を弄んだと親友になじられ、そのまま彼らとは絶縁状態になった。だがある時、親友から手紙が送られてきて…(表題作「拝啓、子爵さま」)。ほか「レディ・ラブレスを探して」収録。

3.5 評価集計 53件の評価
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  • 2018年6月30日(エクストラ プレミアム8000コミックセット)
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  • 2018年6月30日(エクストラプレミアム 10000コミックセット)
  • 立ち読み: 30ページ
    ※作品により立ち読みページ数が少ない場合もございます。
閲覧日数 30日 / 90日 / 会員登録期間 価格 300円 / 350円 / 450円
+消費税
ページ数 128ページ 出版社 ハーレクイン

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拝啓、子爵さま/レディ・ラブレスを探して のレビュー

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尺に合ってる 評価4 4

短編ですが駆け足でもなく作品世界がしっかりと表現されていて、そこらのスカスカなくせにラストが食い足りない長編よりもよほど読み応えがありました。「子爵さま」は切なく「レディ」は楽しく、作品の色も違っていていいです。でも結局のところ、レディ・ラブレスは一体どうやって社交界の内幕ネタを仕入れていたんでしょうかね。

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弟! 評価5 5

レディ・ラブレスのほうの弟に笑いました。ハーレによくいるしょーも無いだけの身内じゃ無かったのね。星合さんの絵にはヒストリカルが良く似合います。

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古典的な美しさ 評価5 5
ロマンス ライブラリで購入済み

短編2作品でしたが、短いなりにお話が凝縮されていて堪能しました。何よりもヒストリカルの作品に相応しい美しい絵柄に眼福です。参りました。

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短いからこそテンポよく 評価4 4
ロマンス ライブラリで購入済み

2作という作品紹介を見て(しかも128ページで)、正直どうかなーと心配だったのですが、テンポよくお話は進みます。1作目なんか「子爵さま」としては当然の葛藤も128ページ使ってグルグルされた日には間違いなく腹が立つし、ヒロインの悲しみがその分長引くのかと思うと切なすぎるので、私には丁度良い長さでした。2作目の堅物公爵とヒロインのすれ違いも楽しく読むことができました。しれっと更生(でいいんだよな)していた弟君が個人的にはツボ。今回「HQにおける正しいお花とキラキラの使い方」の真髄を拝ませていただきました(笑)。あの使い方は麗しくて上品です、流石。

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