ホーム > 小説一覧 > 今日の小説ランキング

ランキング

今日の小説ランキング TOP 100

※販売・公開終了した作品につきましてはランキングから除外されております。
1位ランク変わらず
赤い砂の誘惑
赤い砂の誘惑佐藤利恵ジェシカ・ハート
妹が働くオーストラリアの奥地にたどり着いたメレディスは、赤い砂埃の舞う広大な大地を前に呆然としていた。妹はこんなところでも、恋をして楽しく暮らしているのだろうか。どんな男性をも魅了してやまない妹のことだ。きっとそうだろう。それでも、彼女にはロンドンに戻… »
2位ランク変わらず
十八歳の許嫁
十八歳の許嫁朝戸まりアビー・グリーン
18歳の誕生日を迎えたイゾベルのもとに一人の男が訪れた。ラファエル・ロメロ――傲慢で血も涙もない実業家。そして、イゾベルがまだ8歳のときに両家によって定められた許婚。彼の経済的支援がなければ、彼女の家は破産の憂き目にあう。3年後の結婚を冷たく念押しするラファ… »
3位ランク変わらず
禁断の楽園
禁断の楽園山本みとオリヴィア・ゲイツ
「そこにいるのは行方知れずのいとしい妻じゃないか!」その声に、医師のジュエルはどきりとした。まぎれもなくローク、元の夫の声だった。しかも彼は私を“妻”と呼んだ。“元妻”ではなく。ジュエルは八年前、わずか五カ月の結婚生活の後ロークのもとを去った。それはモデル… »
4位ランク変わらず
プレイボーイの過ち
プレイボーイの過ち庭植奈穂子ジュリアナ・モリス
結婚式当日に婚約者の裏切りを見つけ、マディーは傷ついた心を抱えてはるばるワシントン州へ来た。そこへ長身のたくましい男性が目の前に現れ、突然マディーの頬にキスをした。唖然としながらも、なぜか心はときめいた。なんてことだ! パトリックは内心舌打ちした。義姉… »
5位ランク変わらず
天使を抱いたシンデレラ
天使を抱いたシンデレラ結城みちるキャット・シールド
二人の兄が相次いで王位を捨てたため、シェルダーナの末の王子クリスティアンは急遽、妃を迎えなければいけなくなった。だが、国の存続にかかわる一大事とわかっていても、独身貴族を楽しんできた彼には、王家にふさわしい相手が思いつかない。そんなときパーティで、5年ぶ… »
6位ランク変わらず
安息の地へふたたび
安息の地へふたたび杉本ユミリンダ・ウィンステッド・ジョーンズ
藤田和子、大絶賛! 運命の力を受け継ぐレイントリーの物語、いよいよ佳境。シリーズ最高傑作の呼び声高い第2話。その刑事の捜査方法は、実に奇妙なものだった。殺害現場で遺体のそばにうずくまり、まるで死者に語りかけるようにつぶやいている。ホープはその新しい同僚… »
7位ランク変わらず
プロポーズは強引に
プロポーズは強引に翔野祐梨サラ・モーガン
★寂しさを埋めるための選択がとんでもない事態を引き起こして……。★新しく赴任してきた外科医を見たとき、アビーは驚いた。友人の兄のニコが世界でも屈指の名医だったなんて。彼はとびきりハンサムなイタリア人男性だが、傲慢で支配的。学生時代、女の子たちはみんな彼に夢… »
8位ランクアップ
十年目の告白【ハーレクイン・ディザイア版】
十年目の告白【ハーレクイン・ディザイア版】野木麻美エリザベス・ハービソン
11年前、イギリスに留学していた19歳のミーガンは、ニコラスという名の青年と恋に落ちた。彼女はニコラスを愛し、彼に愛されていると思っていた。突然、冷たく一方的に別れを告げられるまでは。じつは伯爵家の跡取りだったニコラスは、貴族令嬢と婚約していたのだ。その後… »
9位ランクダウン
荒野に咲く花
荒野に咲く花石川園枝スーザン・マレリー
1879年、モンタナ州ホワイトホーンへ続く道で駅馬車が襲撃され、ひとりの女性が誘拐された。彼女の名はヘイリー・ウインスロップ。ヘイリーは花嫁募集広告に応募し、シカゴからやってきた。花婿の人柄はたった一通の手紙から想像するしかなかったが、孤児院育ちの彼女… »
10位ランクアップ
熱い目覚め
熱い目覚め苅谷京子アン・メイザー
国際的企業グループの経営者パトリックは、高級車を降りると、こぢんまりとした工芸品店に足を踏み入れた。カウンターに佇むのは、いかにも無垢で清楚然とした女性。ここを訪ねたのは“話をつけてきて”と姉に泣きつかれたからだ。姉は、この女性イゾベルこそが夫の浮気相手… »
11位ランクアップ
薔薇の伯爵とワルツを
薔薇の伯爵とワルツを深山ちひろサラ・マロリー
地味で冴えない付添人のフィーには誰にも言えない秘密があった。今シーズン、ロンドンじゅうの母娘を色めき立たせている戦場帰りの伯爵ネイサン・キャラウェイ――彼はフィーの夫なのだ。5年前、動乱のスペインで彼と出会い、請われるまま結婚した翌朝に彼の恋人を名乗る美女… »
12位ランクアップ
大富豪の誘惑
大富豪の誘惑仙波有理マギー・コックス
シングルマザーとして生後七カ月の娘を育てるドミニークは十二月のある日、母からの電話に驚愕した。娘の父親、ラモーン・コルドバが事故で亡くなったという。ドミニクは不安になった。コルドバ家はスペインの富裕な一族だ。娘をよこせと言われたら、どうしよう。数日後、… »
13位ランクダウン
壁の花の叶わぬ恋
壁の花の叶わぬ恋高橋美友紀ジョージー・リー
ジョアンナは赤ん坊のとき女学校の玄関先に捨てられ、そこで育った。だが19歳になったからには、女学校を出ていき、家庭教師として一人で生きていかなければならないのだ。親友や先生たちと別れるのは悲しくて不安だけれど、派遣先の准男爵家の屋敷で家族の雰囲気を初めて… »
14位ランクアップ
惑いのバージンロード
惑いのバージンロード柿原日出子ミシェル・リード
三年ぶりに見たフレイアは相変わらず美しく、エンリコは平静ではいられない自分を感じた。以前、彼女はエンリコのもとで働き、彼のアパートに住み、彼のベッドで眠った。しかしある日、彼が出張から戻ると、フレイアは彼のいとこに抱かれ、彼のベッドにいた。その光景がい… »
15位ランクダウン
ドクターの憂愁
ドクターの憂愁山本瑠美子マーガレット・バーカー
このケレス島でドクターとして働くことになるなんて……。フランチェスカはこれから同僚となるソティリスを見つめた。背が高く、いかにもギリシア人らしい顔つき。男性に思わず目を奪われるのは久しぶりの経験だ。しかし、彼は仕事にすべてを捧げる女性を毛嫌いしているらし… »
16位ランクダウン
消せない夜の記憶
消せない夜の記憶中村美穂ジュリア・ジェイムズ
実業家の父ジャイルズは商談を成功させるためなら手段を選ばない。若く上品な女性の連れが必要なときは、娘のイブが駆り出される。今夜も豪華なホテルに同行させられたイブは、憂鬱な気分に襲われていた。いつも父親の言いなりになるしかない人生なんて。もうたくさん――そ… »
17位ランクダウン
悩ましきマドンナ
悩ましきマドンナ森島小百合サンドラ・マートン
マンハッタンで暮らすカーラのもとに、見知らぬ男が強引に押し入ってきた。男はアレックス・ナイトと名乗り、怯えるカーラに言った。「きみを助けに来た」以前、カーラはマフィアのボスと接触したことがあるのだが、どうやらそれが原因で何者かにつけ狙われ、この部屋にも… »
18位ランクダウン
ホテル・インフェルノ
ホテル・インフェルノ氏家真智子リンダ・ハワード
大人気コミック原作! レイントリー一族の物語をついに文庫化。ロマンス小説界の星、リンダ・ハワード渾身の一作。「きみには予知能力があるようだな」カジノ・ホテルの経営者はオフィスに連行されたローナに言った。ローナは数字を先読みできる生来の能力を使い、カジノ… »
19位ランク変わらず
黒騎士の素顔
黒騎士の素顔島野めぐみキャロライン・バーンズ
相続した広大なブラックソーンの土地を売るため現地に赴いたオーレリアは地元民の話にとまどいを隠せなかった。かつての土地の所有者で義賊アンドレが死後もなお、愛馬の悪魔(デイアブル)にまたがり黒衣をまとって疾駆するというのだ。伝説の地の保存を望む声も根強いが、… »
20位ランク変わらず
背徳の女神
背徳の女神杉浦よしこジュリア・ジャスティス
ベルはある貴族にうまくまるめこまれ、庇護を受けながら屈辱の日々を送ってきた。その貴族が亡くなり、自由の身になったものの、美貌の彼女を男たちはほうっておいてはくれなかった。でも、もうどんな男性の言いなりにもならないわ。そのために投資で充分な財産を蓄えたし… »

その他のランキング

著者名/作家名検索

最近投稿されたレビュー

絵が素晴らしく綺麗:mimi 2018/08/20

絵が素晴らしいのに情緒の動きを表すコマが無いので、あらすじを絵で見ているよ…

調教:レディラブ 2018/08/20

ヒロインが調教されてゆく様子がいい。 絵★ ストーリー★ 調教★★★ 開花★★★

元気で明るいだけじゃない:あやの 2018/08/21

可愛かった~。献身的なお人好しヒロインに対してヒーローは傲慢なイヤなヤツか…

何かうすい:さゆ 2018/08/20

それなりに絵もキレイなのになにか魅力に欠けますね。説明的なセリフがするする…

とてもいい話ばかりでよかった:キリギリス 2018/08/20

セットの本はどれも特におすすめです。 今まで読んだ桜野先生のハーレクイン作品…

絵が:和 2018/08/20

よくなったと思いました‼️ 以前の顎と目が気になる顔からキレイな顔になったと感…

まさかの:たま 2018/08/21

ヒーローの終盤での唐突な勘違い、“なんだそれ⁈”とは思いますが、それも一つの物…

セクシーヒーロー❤:れん 2018/08/19

花牟礼先生の美しい作画が好みです。ヒーロー、ヒロイン共に悲しい過去が心の闇…

良作はいつ読んでもいい:れん 2018/08/21

少し前の絵のタッチの瀧川さんの作品ですが、それぞれの登場人物の心理描写もよ…

ヒロインには共感できない:りえ 2018/08/21

ヒロインの生い立ちは可哀想かもしれないけど、ヒロインのやってる事って色んな…

このページの先頭へ